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sakura script

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細々と

特別な起動時に入れておきたいsakurascript
\v 手前に表示する
\t \eまでの間、クリックや他のイベントなどを行わない
特別なメニューに入れておきたいsakurascript
\![set,choicetimeout,-1]  選択肢をタイムアウトしない(選択肢より後ろに書いても有効)
\![set,autoscroll,disable]  バルーンの文字スクロールを停止する(解除は \![set,autoscroll,enable] )
\t \eまでの間、クリックや他のイベントなどを行わない
\![set,choicetimeout,-1] と \*
\![set,~ を推奨。選択肢タグの後ろに書いても有効。\*は非推奨。選択肢の先頭につける。
参考 CROW・SSPリファレンス:\![set,choicetimeout]
偽林檎では両方とも非対応で、\*はそのままバルーンに表示される。\![set,choicetimeout,-1]は表示されない。
\x
タグを使うと、次のスコープは強制で「\0」に戻る
\![change,balloon,バルーン名]の後にトークが表示されない

:\![change,balloon,Nightmare]
$バルーンタイマ【タブ】1

*バルーン
:セコくて一秒遅れるけどこの方法なら表示できます。
\Cが効かない
「\C」は先頭に記述すると直前に表示したバルーンのテキストに追記をする。
* の改行の後に
$スクリプトの一番頭【タブ】\C
もしくは
(set,スクリプトの一番頭,\C)
もしくは
replace.txt内に
\C【タブ】(set,スクリプトの一番頭,\C)
[]のあるスクリプト内で[]を使いたい
\でエスケープする
例)\![change,ghost,Libris [Grimm\]]
inputbox と teachbox
teachboxは現在使わない使用
特殊文字を使いたい
UCS-2コードを使い、直接文字を埋め込みます。
例)? ⇒ \_u[0x2764]
一覧 Unicode Character Map Ranges
参考 \_u[?]

シェル

透過pngについて

SSP2.01.41以降からアルファチャンネルpng(=24bitの透過png)が使えるようになりました。

  • descript.txtに「seriko.use_self_alpha,1」を追記する
  • グレースケールだとうまく透過できない
  • element用のファイルに関して:左上に色を乗せた24bitの透過pngだと表示できない

surfaces.txt

コピー用:ファイル 19-1.txt

メモ/シェル・エイリアス

その他シェル製作に関してお役立ちのリンク/ツールはリンクカテゴリ内にあります。

ファイルを隠す

特殊モードがあるのを隠したい。とかその辺。基本は辞書ファイルを暗号化。

シェル:SSP専用の開発メニューから表示を消す

surfacetable.txt⇒group,__disabled
詳細 http://ukadoc.googlecode.com/svn/trunk/manual/manual_shell.html

状況に応じてネットワーク更新先を変更

#ユーザ名が「ユーザ」以外の時にネットワーク更新先が出現
@homeurl
(unless,(ユーザ名)==ユーザ,http://www.asahi-net.or.jp/vy3t-andu/post/)

ファイルを使用する直前にダウンロード

  • \![execute,http-get,【URL】] をつかう
    • 【URL】のアドレスからダウンロード。ghost\master\varフォルダへ格納。
    • 複数ファイル不可
  • SAORIのhttpc をつかう

参考:駄でべ/SSP/仕様書/execute-http

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